鬼ヤバい感度とパワーと軽さST85SP 無塗装190g 25センチ抜き!馬瀬川の鮎!

更新日:8月10日

新開発というか新発明です。

各節8軸セクションコア

薄く軽いのにトルクリングにより肉厚なブランクにも匹敵するパワー

軽く薄い故に強烈に伝わる感度

ギターの弦の響きの様な振動が手元までビンビンに伝わります。

今年の岐阜馬瀬川では体高もあり太った

25センチクラスも引き抜けております。


テストでは元竿のみ全塗装 7から2番は玉口のみポイント塗装モデルで200gちょっとの自重のモデルでした。




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鮎竿は高くないと対した事ない?

鮎竿一本30ウン万円!うっひゃー高え〜と思うのは私だけでしょうか(笑)しかしもしもその竿より9万円ほどの竿が硬くて軽かったらあなたはその9万円の竿に驚く前に30ウン万円の竿に疑問を抱かれるのではないかと思います。何に対しての対価なのかがわかります。竿は実釣性能、調子、竿自体のポテンシャルが命です。調子で負けたら終わりです。装飾などの飾り付けやブランドは付加価値です。