• 無塗装モデル 引抜早瀬9m 高弾性 高反発(東レ製60tカーボン使用)9m 210g

    高反発早瀬 抜(画像は塗装工程前ブランク)モデル。細身(元竿先端20.3mm)他社比較 シマノH2.6以上の硬さ 驚くのは持った際の驚異的軽さです。先調子

    自重の割に持ち重り無く軽く感じる先調子です。バランス良く振ってなっとくの調子です。 この価格でありえない調子を実現しています。 一般の20万円~30万円 早瀬抜き相当のパワーです。竿全体が高弾性の為極太の穂先に抜き易さや操作性を頼る必要が無く1.4mm高感度穂先により囮を弱らせず高感度を実現しています。オールシーズン使用を可能にしています。 高感度1.4mmチューブラー穂先 高弾性2番パーツ仕様 細身(元竿先端内径約21mm)の超肉厚設計。同じ太さ自重、価格帯ではこのモデルを超える調子パワー感度の物は無いに等しいかと思われます。23cmくらいそれ以上のクラスが抜けるかもしれません。 高感度 高弾性 竿先肉厚チューブラー穂先は硬くまた細い為一回り太い穂先同等の硬さと硬さと細さが成し得る高感度を実現しています。 ・標準全長:9.0m ・継数:8本 ・仕舞寸法:1430mm ・標準自重:210g(ブランク自重) ・先径:1.2mm ・元径:26mm ・標準ホ先:1.2mmチューブラー ・錘負荷:標準(号)0~7 ・適合水中糸メタル0.02~  ナイロン0.1~0.7 竿袋付き アフター有 日本制

    無塗装モデル(元竿のみグリップ仕上げ及びクリア仕上げ)

     

    • 商品詳細

      アユ竿元竿の先端21mm~22mmの太さの設計のモデルが一般的に多いかと思います。何故でしょう?このくらい太いほうが安価な素材でも必要な硬さを達成できる為です。では20mmで同素材で作るとどうでしょう?多くの方に好まれる先調子の設計の竿でも胴調子になるでしょう。細くなるほど素材のごまかしは効かなくなる為です。安価な材料で求める調子を得る設計より高価な材料で求める調子を得る設計のほうが安易ではあります。細身の竿は設計では素材の違いが謙虚に出る為超高弾性素材の特性も最も体感出来るかと思います。細身な為風の抵抗低減。高感度。それでありながら先調子を異次元の高弾性素材が実現致します。使用素材は東レ製のカーボン素材を使用しております。定価20万~30万の一流メーカーの竿と同等もしくはそれ以上の調子をこの価格で実現しています。

    ¥70,000価格

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