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  • 荒瀬抜 細身 高弾性 高反発9m 280g

    荒瀬抜 細身竿で尺を抜く(画像は塗装工程前ブランク)モデル。細身(元竿先端21.3mm)
    細身 高弾性 先調子の引き抜ける尺抜き竿です。バランス良く振ってなっとくの調子です。 この価格でありえない調子を実現しています。 尺鮎も狙える荒瀬抜き相当のパワーです。 高感度1.8mmチューブラー穂先 高弾性2番パーツ仕様 細身(元竿先端内径約21.3mm)の超肉厚設計。同じ太さ自重、価格帯ではこのモデルを超える調子パワー感度の物は無いに等しいかと思われます。(個人的感想) 高感度 高弾性 竿先肉厚チューブラー穂先は硬くまた細い為一回り太い穂先同等の硬さと硬さと細さが成し得る高感度を実現しています。 ・標準全長:9.0m ・継数:8本 ・仕舞寸法:1430mm ・標準自重:285g (ブランクのみ塗装、尻栓含まず)・先径:1.8mm ・元径:26mm ・標準ホ先:1.8mmチューブラー ・錘負荷:標準(号)0~9 ・適合水中糸メタル0.02~ ナイロン0.1~0.9 竿袋付き アフター有 日本制 ウェイト尻栓14g
    塗装色 デザインにより自重が前後致します。ロッドネーム ご氏名もオリジナル制作致します。一色のみ 塗装なしのテスターロッドも可能。ご注文決済(銀行振込 クレジット決済)確認後 受注書面及びオーダーシートを送らせて頂きます。塗装色及びデザイン 竿名などをおうち合わせの上仕上げさせて頂きます。※お好みの位置にメッシュカーボン装飾デザインも可能です。画像にはオリジナル塗装制作例画像含みます。
    
    • 商品詳細

      アユ竿元竿の先端21mm~22mmの太さの設計のモデルが一般的に多いかと思います。何故でしょう?このくらい太いほうが安価な素材でも必要な硬さを達成できる為です。では20mmで同素材で作るとどうでしょう?多くの方に好まれる先調子の設計の竿でも胴調子になるでしょう。細くなるほど素材のごまかしは効かなくなる為です。安価な材料で求める調子を得る設計より高価な材料で求める調子を得る設計のほうが安易ではあります。細身の竿は設計では素材の違いが謙虚に出る為超高弾性素材の特性も最も体感出来るかと思います。細身な為風の抵抗低減。高感度。それでありながら先調子を異次元の高弾性素材が実現致します。使用素材は東レ製のカーボン素材を使用しております。定価20万~30万の一流メーカーの竿と同等もしくはそれ以上の調子をこの価格で実現しています。

    ¥95,000 通常価格
    ¥85,500セール価格
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